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奇跡のシンクロ!黄色いスーツと黄色いチューブは、実は30周年の“同期”だった ダンディ坂野さんが「明治チューブでバター1/3」の“黄色い料理家”に就任

株式会社 明治(代表取締役社長:八尾 文二郎)は、今年発売30周年を迎える「明治チューブでバター1/3」において、同じく30周年の節目を迎える“黄色い同期”のダンディ坂野さんを「黄色い料理家」に任命しました。今後年間を通じて、料理をちょっとおいしくする“ひと絞り”の魅力を発信する活動を行っていただきます。

その活動の第一弾として、動画の広告枠を一つの“料理番組”として設計したWebCM『お料理チューに失礼します!』を、2026年10月21日(水)より公開します。さらに、ダンディ坂野さんが歌唱を担当し、映像には本人の“手だけ”が登場する15秒WebCM『ゲッチュのテーマソング篇』も同日公開します。

「明治チューブでバター1/3」は、片手でサッと絞り、料理にバターのコクを加えられる商品ですが、料理への活用が十分に浸透していない現状があります。

そこで今回、料理のさまざまな場面で手軽に使える商品の魅力を伝えるため、広告を視聴する30秒間を「明治チューブでバター1/3」の多彩な活用法に出会える“料理番組”にしました。『お料理チューに失礼します!』では、ダンディ坂野さんならではの明るく親しみやすいキャラクターを通じて、毎日の食卓で試したくなるレシピや活用法を提案します。

さらに、『ゲッチュのテーマソング篇』では、料理のさまざまな途中(チュー)で使える商品の魅力を、15秒のテーマソングで表現。 「ゲッツ!」でおなじみの手と、片手でサッと使えるチューブという共通点に着目し、ダンディ坂野さんの手だけが出演する、ユニークな映像です。

また、今回、商品とダンディ坂野さんがともに30周年を迎えることに加え、「ゲッツ!」の手のポーズや、黄色を象徴的に用いるスタイル、料理を特技とする点など、数多くの共通点があることが起用の決め手となりました。こうした5つのシンクロを背景に、ダンディ坂野さんをブランドの顔となる「黄色い料理家」に起用し、年間を通じて商品の新しい使い方や魅力を発信していきます。

■広告枠そのものを“30秒の料理番組”に

『お料理チューに失礼します!』は、Web広告として配信される30秒の広告枠そのものを、一つの料理番組として届ける取り組みです。黄色を基調としたキッチンに、「黄色い料理家」ダンディ坂野さんが登場。「お料理チューに失礼します!」の挨拶とともに、30秒間だけの料理番組が始まります。

番組は、「炒めチュー篇」「煮込みチュー篇」「仕上げチュー篇」「仕込みチュー篇」の全4篇。炒める、煮込む、仕上げる、仕込むといった料理のさまざまな工程で、「明治チューブでバター1/3」をひと絞り。ダンディ坂野さんが「ゲッチュ!」の掛け声とともに、片手で手軽に料理へコクを加える使い方を紹介します。最後は、完成した料理を前に、ダンディ坂野さんが料理のおいしさを表情豊かに味わうシーンで締めくくられます。広告を見る30秒を、商品説明を受け取る時間ではなく、料理番組を楽しみながら新しい使い方と出会う時間に変えることを目指しました。

■最後まで“チュー目”されるほどボーナスアップ!

今回の取り組みでは、Web広告における新しい取り組みとして「チュー目率」という指標を独自に設定しました。この「チュー目率」の数値に応じて、ダンディ坂野さんに「明治チューブでバター1/3」をボーナスとして贈呈する企画を実施予定です。

「広告枠そのものを料理番組にする」という今回の企画だからこそ、実際にどれだけ最後まで番組を楽しんでもらえたかを、重視した企画となっています。

30周年、黄色、赤、「ゲッツ!」、そして料理。重なった5つの“シンクロ”

今回、ダンディ坂野さんを「黄色い料理家」に任命した背景には、「明治チューブでバター1/3」との数多くの共通点があります。

1.30周年のシンクロ:「明治チューブでバター1/3」は1996年に発売し、2026年に発売30周年を迎えます。ダンディ坂野さんもまた、同じくデビュー30周年という節目を迎える“同期”の存在です。

2.黄色のシンクロ:ダンディ坂野さんを象徴する黄色い衣装と、「明治チューブでバター1/3」の黄色いパッケージ。両者を象徴する色が共通しています。

3.赤のシンクロ:ダンディ坂野さんの赤い蝶ネクタイと、「meiji」の赤いロゴ。黄色だけではなく、アクセントとなる赤にも共通点があります。

4.“手”のシンクロ:ダンディ坂野さんの代名詞「ゲッツ!」といえば、手を前に突き出すポーズ。「明治チューブでバター1/3」は、片手で持ってサッと料理にひと絞りできる商品です。

5.料理のシンクロ:お笑い芸人としてのイメージが強いダンディ坂野さんですが、公式プロフィールにも「料理」を特技として記載しています。

こうした数々の共通点から、商品の使い方や魅力を伝える「黄色い料理家」に任命しました。

■ダンディ坂野さんなのに、出演するのは“手だけ”。「ゲッツ!」の手で商品の手軽さを伝えるテーマソング動画も公開

活動第一弾では、『お料理チューに失礼します!』に加え、「明治チューブでバター1/3」の手軽さを伝えるテーマソング動画も公開します。この動画でダンディ坂野さんに出演いただくのは、あえて“手だけ”です。

登場するのは、ダンディ坂野さんを象徴する「ゲッツ!」の手と、「明治チューブでバター1/3」。ダンディ坂野さんが歌うテーマソングに合わせて、仕込み、炒め、煮込み、仕上げなど、さまざまな料理工程で商品をひと絞りしていきます。有名タレントを起用しながら、顔は映さない。それは、「片手でサッと使える」という商品の特徴を、ダンディ坂野さんならではの“手のアイコン”で表現するためです。「ゲッツ!」の手とチューブを絞る手を重ね合わせることで、商品の手軽さと、料理のさまざまな工程で使えることを直感的に伝えます。

■『お料理チューに失礼します!』概要

タイトル:『お料理チューに失礼します!』

出演:ダンディ坂野さん

商品名:明治チューブでバター1/3

公開日:2026年10月21日

明治チューブでバター1/3「お料理チューに失礼します!」炒めチュー篇 URL:https://youtu.be/AXhxl1PeCdY

明治チューブでバター1/3「お料理チューに失礼します!」煮込みチュー篇 URL:https://youtu.be/qzr25MBknFc

明治チューブでバター1/3「お料理チューに失礼します!」仕上げチュー篇 URL:https://youtu.be/WPuM1_zpzss

明治チューブでバター1/3「お料理チューに失礼します!」仕込みチュー篇 URL:https://youtu.be/QTTfAdU2i_Y

■ 『“手だけ出演”テーマソング動画』概要

タイトル:明治チューブでバター1/3「お料理チューに失礼します!」ゲッチュのテーマソング篇

出演:ダンディ坂野さん(手・うた)

商品名:明治チューブでバター1/3

公開日:2026年10月21日

URL:https://youtu.be/WiLGXkPU4pY

■「黄色い料理家」ダンディ坂野さん コメント

「お料理チューに失礼します!『黄色い料理家』のダンディ坂野です。まさかデビュー30周年の節目に、お笑い芸人としてではなく“料理家”に任命されるとは思ってもみませんでした。改めて振り返ると、全部この日のためだったんじゃないかと思うくらい「明治チューブでバター1/3」と共通点がありますね。今回は30秒の料理番組だけでなく、商品の手軽さを伝えるために、なんと“手だけ”で出演する動画もあります。顔が映らなくても、『ゲッツ!』の手を見れば私だと分かっていただけると信じています。さらに『チュー目率』によってボーナスも変わるということで、皆さんが思わずスキップするのを忘れてしまうような30秒をお届けしたいと思います。片手でサッと料理にコクを加えられる使い方を、これから1年間たっぷりお伝えします。よろしくお願いします。ゲッツ!いや、ゲッチュ!」

■株式会社 明治 ブランド担当者コメント

「明治チューブでバター1/3」は、発売から30年間にわたり多くのお客様にご愛用いただいてきました。一方で、「トーストに塗るもの」というイメージが強く、炒め物や煮込み、仕込み、仕上げなど、日々のさまざまな料理に片手で手軽に使え、料理にコクが加えられることを、まだ十分にお伝えできていないという課題がありました。

そこで今回、商品の料理活用をより多くの方に知っていただくため、同じくデビュー30周年を迎えるダンディ坂野さんを、1年間にわたり商品の魅力を発信する「黄色い料理家」に任命させていただきました。デビュー30周年という節目に加え、「ゲッツ!」でおなじみの手のポーズや、料理を特技とする点など、数多くの共通点が重なったことが起用の決め手です。

その活動の第一弾として制作したのが、広告を見ていただく30秒間そのものを料理番組にしたWeb動画『お料理チューに失礼します!』です。 単に商品の使い方を説明するのではなく、料理番組という形を通じて、商品の多彩な活用法を楽しく知っていただきたいと考えました。また、テーマソング動画では、「片手で使える」という商品の特徴を伝えるため、あえてダンディ坂野さんに“手だけ”で出演いただいています。

「ゲッチュ!」を合言葉に、“同期”のダンディ坂野さんとともに、「明治チューブでバター1/3」をトーストだけでなく、毎日の料理にも気軽に使っていただける存在にしていきたいと考えています。

■ダンディ坂野さんプロフィール

■「明治チューブでバター1/3」について

「バターの歴史が変わる」をキャッチフレーズに1996年に発売。チューブ入りでやわらかく、片手でサッと絞って使えるため、トーストだけでなく、炒め物、煮込み、仕込み、仕上げなど、さまざまな料理に調味料感覚でご利用いただくことで、バターのコクのあるおいしさを楽しめます。また、密閉性の高いキャップなので、衛生的に、かつ冷蔵庫の場所を取らずに保管することができる商品です。