本格焼酎「博多の華 むぎ」から“前割りまろやか仕立て”の水割り缶「博多の華 むぎ 焼酎水割り」が新登場!セブン‐イレブン酒類取扱店舗(沖縄県を除く※)で先行発売
オエノングループの福徳長酒類株式会社(代表取締役社長:大原孝浩 本社:千葉県松戸市 以下、同社)は、日常に華を添える、本格焼酎「博多の華」シリーズの「博多の華 むぎ」に、焼酎と水がなじむ“前割り”ならではのまろやかな味わいを、缶でそのまま手軽に楽しめる「博多の華 むぎ 焼酎水割り」をラインアップに追加し、2026年11月4日(水)より順次、全国のセブン‐イレブン酒類取扱店舗(沖縄県を除く※)にて先行発売します。※店舗によって一部取り扱いがない場合がございます。
「博多の華 むぎ 焼酎水割り」は、“前割りまろやか仕立て”により、まろやかでやさしい口当たりを缶でそのまま手軽に楽しめる本格むぎ焼酎です。“前割り”とは、あらかじめ焼酎と水を混ぜ合わせ、なじませておく、焼酎の本場・九州で昔から親しまれてきた飲み方です。アルコールの刺激が和らぎ、やさしい飲み口になると言われています。本商品は、その“前割り”により、麦焼酎と清冽な軟水を調和させ、角の取れたまろやかさを引き出す“前割りまろやか仕立て”を採用し、通常の水割りでは得られない、やさしくほどけるような口当たりと上質なまろやかさがお楽しみいただけます。さらに、焼酎蔵で育んだオリジナルの「博多の華酵母」を使用することで“華ある香り”を醸し出しました。
まろやかでやさしい飲み口は食事との相性も良く、あらかじめ水割りがされているため、準備いらずで、そのまま手軽に“焼酎の水割り”を楽しめます。無炭酸のお酒を求める層にも、まろやかな飲み口を手軽に楽しめる新しい選択肢としておすすめです。
※1 蒸留器のヘッドの部分に通称「邪魔板」と呼ばれる板を配置する工夫を施し、雑味成分の移行を制御
このたび、本格焼酎「博多の華 むぎ」に、前割りならではのまろやかでやさしい口当たりを、缶でそのまま手軽に楽しめる「博多の華 むぎ 焼酎水割り」をラインアップに追加することで、無炭酸のお酒を求める新たな飲用層の開拓を図るとともに、そのまま缶で手軽に楽しむ麦焼酎ファンのニーズにお応えします。
【商品概要】
【商品紹介ページ】
https://www.oenon.jp/product/shochu/mugi/hakatanohana-mugi-mizuwari.html
【博多の華 ブランドサイト】
https://www.oenon.jp/hakatanohana/
【オエノングループについて】
オエノングループは、持株会社であるオエノンホールディングス株式会社(代表取締役社長:西永裕司 本社:東京都墨田区、1924年設立。東証プライム上場)を中心に、酒類事業、酵素医薬品事業、不動産事業などを展開する9社で構成される。コア事業である酒類事業は、焼酎、清酒を中心に、チューハイ、ワイン、製菓用洋酒など幅広く取り扱う。2025年の連結売上高876億円、連結従業員数811名。
(2025年12月末現在)
◎オエノングループ公式サイト https://www.oenon.jp