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【株式会社アセンド】電話応対のカスハラ対策を支援する「RecACE plus」、株式会社高文主催ウェビナーで登壇

株式会社アセンド(所在地:東京都新宿区、代表取締役:佐藤 博)は、株式会社高文が2026年10月29日(木)に開催する、固定電話向け通話録音・AI文字起こし・要約サービス「RecACE plus(レックエースプラス)」の製品オンラインセミナーに登壇することをお知らせします。

本セミナーでは、「RecACE plus」の製品詳細について解説します。固定電話の通話を自動録音し、AIによる文字起こし・自動要約、通話内容の分類・検索までを一元管理できる本サービスの機能や活用方法を紹介します。

電話応対の現場では、カスタマーハラスメント(カスハラ)への対応や、通話内容の正確な記録・共有、応対品質の向上などが課題となっています。通話記録を活用することは、トラブル発生時の事実確認や、電話応対業務の効率化を支援する手段の一つです。

本セミナーを通じて、「RecACE plus」の機能や活用方法を具体的に理解いただき、電話応対の記録管理やカスハラ対策を検討する企業の皆さまに、業務改善に向けた情報を提供します。

お申し込み、その他詳細について

開催時間や内容は変更となる場合があります。

最新情報および参加方法の詳細は、主催者からの案内をご確認ください。

 株式会社高文主催|「RecACE plus」製品オンラインセミナー

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  • 通話の自動録音:固定電話の通話内容を録音データとして保存

  • AIによる文字起こし・自動要約:通話内容を自動でテキスト化し、確認・記録業務を効率化

  • 通話内容の分類・検索: 必要な通話記録を迅速に検索でき、情報活用を促進

  • カスハラ対策への活用: 客観的な通話記録に基づく事実確認を可能にし、適切な対応を後押し

  • 電話応対業務の効率化: 録音データの共有や振り返りを容易にし、業務品質の向上に寄与

企業の電話窓口では、お客様からの問い合わせやクレームなど、日々さまざまな通話が発生します。通話内容を正確に把握し、必要に応じて関係者と共有できる体制は、応対品質の向上やトラブル発生時の事実確認において重要です。

一方、通話後の記録作成や情報共有を担当者が手作業で行う場合、業務負担が増えるほか、記録の粒度や内容にばらつきが生じることがあります。また、カスハラ対策を進めるうえでも、通話内容を確認できる環境を整え、組織として適切に対応するための仕組みづくりが求められています。

「RecACE plus」は、固定電話の通話録音からAIによる文字起こし・要約までを一元化することで、通話内容の記録・確認・共有を支援するサービスです。

今回のオンラインセミナーでは、メーカー担当者が製品の詳細を解説し、通話記録の活用によるカスハラ対策や電話応対業務の効率化について理解を深めていただく機会を提供します。

「RecACE plus」は、株式会社アセンドが提供する、固定電話向けに通話録音・AI文字起こし・AI要約を行うクラウドサービスです。通話内容の証跡保全と応対品質の標準化を支援し、近年義務化が進むカスタマーハラスメント対策や「言った・言わない」トラブルの防止策としても活用されています。

録音データはクラウド上で管理され、PC・スマートフォンから確認可能。既存の電話番号・回線を変更せず導入でき、小売業、士業、医療機関、自治体、不動産・管理会社、運送・物流業、教育機関など幅広い業界で活用されています。

また、2026年には、社用携帯電話やスマートフォンの通話を対象とした新サービス「RecACE plus for Mobile(レックエースプラス・フォー・モバイル)」の提供も開始しました。外出先や移動中で記録・共有が後回しになりがちな携帯電話の通話についても、自動録音からAIによる文字起こし・要約・分類までを一元管理できるようにすることで、固定電話だけでなく社外での通話も含めた記録の標準化を支援しています。

サービスサイト:https://lp.rec-ace.com/

「RecACE plus for Mobile」サービスページ:https://lp.rec-ace.com/mobile.html

【株式会社アセンド】

【株式会社高文】

  • 所在地:東京都千代田区内神田3-4-8

  • 代表者:代表取締役社長 榎本 貴充

  • URL:https://www.takacom.co.jp/

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