「リプトン (Lipton)」 と「白湯専科 白湯呑み」がコラボ「白湯専科 白湯呑みmeets Lipton」を発売
生活関連用品の企画・開発・販売を行う株式会社ドウシシャ(大阪本社:大阪市中央区、代表取締役社長:野村 正幸、以下「ドウシシャ」)は、リプトン・ティーアンドインフュージョン・ジャパン・サービス株式会社(本社:神奈川県川崎市中原区、代表取締役社長:高森智史、以下「リプトン」)が展開する世界No.1ティーブランド*「リプトン」と、白湯を飲むことに特化した「白湯専科 白湯呑み」のコラボレーション製品「白湯専科 白湯呑みmeets Lipton」を2026年10月19日(月)から全国のロフト店舗、ドウシシャの公式オンラインストア「ドウシシャマルシェ」、通販サイトにて順次販売します。
*ユーロモニターインターナショナル調べ;お茶および茶系飲料の合算カテゴリーにおける総小売販売金額シェア(2025年)
URL : https://do-cooking.com/sa-yousenka/
今回発売する「白湯専科 白湯呑みmeets Lipton」は、白湯を飲むことに特化した「白湯専科 白湯呑み」と世界No.1ティーブランド*「リプトン」とのコラボ製品です。昨年発売した「白湯専科マグカップ meets Lipton」は、多くのお客様からご好評をいただきました。その反響を受け、このたび「白湯専科 白湯呑み meets Lipton」を発売します。
「白湯専科 白湯呑み」は内蔵されている吸熱剤によって、熱湯を約2分で白湯を飲むのに適した温度に下げ、その温度を約30分保持する、当社人気商品です。
このコラボレーションにより誕生した「白湯専科 白湯呑みmeets Lipton」は、白湯はもちろん、使い方をアレンジすることで「リプトン」から新たに発売した「抹茶入り緑茶」シリーズも最適な温度でおいしく楽しむことができます。
◆リプトンカラーの白湯呑み
リプトンのブランドを象徴する「イエローラベル」のほか、「緑茶さくら」「緑茶」の全3色展開です。各色の名称は、リプトンで展開するお茶の名前にちなんだネーミングとしました。
◆約2分で熱湯を飲みやすい温度に下げて温かさ長持ち
熱湯を注ぐだけで吸熱剤が熱を吸収し、約2分で飲みやすい約64℃にします。吸熱剤が一定の温度まで下げた後は、吸熱剤自体の熱と、蓄熱性の高いステンレスのおかげで、徐々に本体外側に熱を逃がしながら、飲みやすい温度を約30分程度保つことができます。
一般的なステンレス真空2重構造のマグカップだと3分で約86℃、陶器製のタンブラーでも約79℃とすぐに飲むには熱い温度です。本製品は朝に使用いただくことを想定しています。忙しい朝でもさっと温度を下げることで、手軽に温活を続けることが可能です。
◆じんわりと外側に温度が伝わる
本製品は白湯専用設計として独自開発の吸熱構造を採用しています。そのため、飲みごろ温度へ導くだけでなく、本体の外側にもじんわりと温もりが伝わります。肌寒い日には、両手で湯呑みを包み込むことで、手もやさしく温めます。
◆リプトン限定デザイン
本体の正面にはリプトンのロゴが印刷され、いつでも気軽に緑茶や紅茶でリラックスをしてほしい気持ちを込めてデザインしました。
【商品概要】
名称 :白湯専科 白湯呑みmeets Lipton
型番 :OZSY200LYL/OZSY200LST/OZSY200LGT
カラー :白湯専科 白湯呑みmeets Lipton イエローラベル
白湯専科 白湯呑みmeets Lipton 緑茶さくら
白湯専科 白湯呑みmeets Lipton 緑茶
サイズ(約) :W70×D70×H90mm
容量(約) :200ml
希望小売価格 :3,058円(税込)
URL :https://do-cooking.com/sa-yousenka/
会社概要】
商号 : 株式会社ドウシシャ
代表者: 代表取締役社長 野村 正幸
所在地: <大阪本社> 〒542-8525 大阪市中央区東心斎橋1-5-5
<東京本社> 〒108-8573 東京都港区高輪2-21-46
<東京本社第1ビル> 〒140-0011 東京都品川区東大井1-8-10
設立 : 1977年1月
資本金: 49億93百万円
URL : https ://www.doshisha.co.jp/
【本製品に関するお客様からのお問い合わせ先】
株式会社ドウシシャ お客様相談室
Tel:0120-104-481(平日 9:00~17:00)
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