「For Good つくば西」まちびらきセレモニー開催
茨城県水戸市に本社を置き、新築住宅・リフォーム・不動産などを主軸とした住⽣活事業を茨城県・栃木県・千葉県で展開する株式会社ノーブルホーム(代表取締役社長:八木 健次、以下ノーブルホーム)は、ハウスメーカー等25社による協働事業によって、茨城県及びつくば市と連携し,新たな時代のモデル街区を目指した全193区画の大規模分譲地開発に参画しました。
このたびモデル街区が完成し、2026年9月26日(土)に「まちびらきセレモニー」が開催されました。
■SDGsを羅針盤とし4つの方針を掲げ「多世代にわたり住み継がれていく持続可能なまち」を目指す
■良好、快適なカーアクセス・トレインアクセスそしてロケーション
■SDGsを羅針盤とし4つの方針を掲げ「多世代にわたり住み継がれていく持続可能なまち」を目指す
4つの基本方針
・ECO ~脱炭素社会の実現~
ZEH仕様住宅を全区画標準とし太陽光発電またはエネファーム、HEMSを採用することで、戸単位
での再生可能エネルギー導入、エネルギー利用効率向上(HEMS)を通して「電力の地産地消」を
図り、脱炭素化を推進。停電時でも一定量の電力を供給することができ、お住まいの方々の安心を
サポート。
・安心 ~減災・防犯~
まず、分譲地、敷地内の電柱・電線を地中化。空への視界が広がり開放感のあるまちなみとなる。
また、プラスチック製ブロック材を地下に埋設した雨水貯留槽・雨水貯留浸透施設を設置。
近年のゲリラ豪雨や台風による雨水を効率的・安全に地下貯留して安心・安全な治水対策を実現。
そして街灯は防犯カメラ付き機器を採用し、まち全体の安全と周辺地域のセキュリティにも寄与。
・潤い ~サスティナブルな住環境
つくば市と連携し、まちなみルールを策定。建物の配置・形状・色彩、駐車場・生け垣・樹木の
配置など、住宅や外構に関するさまざまなルールを設定。いつまでも大切に住み継がれていくことが
可能となり、その道しるべ となるのが「景観協定」。
・活気 ~コミュニティ育成~
まちのコア施設「クラブ ハウス(減災ひろば & 集会所)」を設置。「まち育て」×「まち守り」の
ための大切な場所。クラブハウスは、交流拠点としての「まち育て」と防災拠点としての
「まち守り」という大切な役割を担う場所となる。
■良好、快適なカーアクセス・トレインアクセスそしてロケーション
・ロケーション
For Good つくば西の万博記念公園エリアでは、待望の大型商業施設が2027年夏にオープン予定。
買い物も、食事も、遊びも楽しめるビッグスケールの新モールが誕生することで、この街の暮らしが
一気に進化します。
また、教育施設や医療、公共施設もアクセスがしやすく、非常に住みやすいエリアとなっております。
【会社概要】
株式会社ノーブルホーム
所在地:茨城県水戸市笠原町1196-15
代表者:八木 健次
TEL:029-305-5555
URL :https://www.noblehome.co.jp/
事業内容:注文住宅の請負ならびに設計、施工管理
建売住宅の施工販売
宅地の企画開発、販売
外構工事の設計、請負、施工管理
家具の販売、コーディネート
リフォームの請負ならびに設計、施工管理
損害保険、生命保険代理店業務
資産開発提案(集合住宅建築の設計・請負・施工管理)
特殊建築(非住宅)の設計・請負・施工管理
本リリースに関するお問い合わせ
株式会社ノーブルホールディングス
広報部 平澤 孝幸
mail:[email protected]