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「ベーシック広報実務マスター速習コース」(日本広報教育センター)が「AIアシスタント機能」を導入し新バージョンとして10月17日にサービス開始!受講者の復習効率化・疑問の即時解決・学習定着を強力に支援

メディアでお馴染みのカレー専門のコンサルティング会社である株式会社カレー総合研究所(所長:井上岳久/東京都渋谷区)は、所長の井上岳久が井上戦略PRコンサルティング事務所代表として人気の広報PRコンサルタントとして有名です。井上が顧問として講師を務める広報・PRのプロフェッショナル育成および教育事業を展開する日本広報教育センターで、、受講者の学習体験を大幅にアップデートする「AIアシスタント機能」を搭載した新導オンライン講義「ベーシック広報実務マスター 速習コース(PRエキスパート中級)」を10月17日(土)からサービスを開始します。

本機能は、一般的な生成AIのように外部の曖昧な情報を回答するのではなく、「専門講師が講義内で解説した内容および講義資料」のみを根拠(一次情報)としてAIが回答・整理・案内する安心の学習支援ツールです。

受講者は長時間の講義動画を最初から見直すことなく、知りたい疑問を自然な文章で入力するだけで、AIによる即時回答と該当動画シーンへのダイレクトアクセス(頭出し)が可能となります。これにより、広報実務における復習時間の短縮と理解の定着を飛躍的に高めます。

講座名:ベーシック広報実務マスター 速習コース(PRエキスパート中級)

キャッチコピー:「メディアを動かし、社内評価を激変させる!プロの泥臭い交渉術から戦略までを網羅した『勝てる広報』養成講座」 ➤単なる情報発信で終わらせない!取材を引き寄せる10の極意と、経営に直結する戦略広報のすべてがこの講座にある

内 容:広報の基礎理論から、実際の現場で即役立つ泥臭いメディア交渉術、戦略的な年間 計画の立て方まで、広報プロフェッショナルに必要なスキルを体系的に網羅した実践講座です。

 1. 広報概論(広報の全体像とリスク管理) 

  ・広告と広報の違い、最新メディア論の整理 

 ・企業の信頼を守り、炎上・不祥事を防ぐ「危機管理広報」の鉄則 

 ・経営に直結する広報組織のつくり方 

 2. 広報実務Ⅰ(ネタ探しと計画づくり)

 ・自社の中に眠る「ニュース価値」の掘り起こし方 

 ・現場のネタ収集と経営層の想いを形にする「両利き」のコンテンツ開発 

 ・行き当たりばったりを脱却する「広報年間スケジュール(計画表)」の策定 

 3. 広報実務Ⅱ(プレスリリース作成術)

 ・9割が捨てられる中で記者の目を惹く「高評価リリース」の共通点 

 ・盛り込むべき情報の優先順位と、プロの言葉選び 

 ・迷わず素早く質の高いリリースを量産する「黄金ルーチン」と応用パターン 

4. 広報実務Ⅲ(メディアコンタクト・交渉の作法)

 ・主要メディアを攻略する生きた「メディアリスト」の作成・活用法 

 ・送って終わりにしない、電話・メール・対面でのプロの交渉スキル 

 ・忙しい記者やディレクターに嫌われず、「頼られる存在」になるための関係構築術

〇「プレスリリースを送っても取材につながらない」と悩んでいる広報担当者・経営者

 →記者の視点や関心を理解し、確実にメディア露出(パブリシティ)へ繋げたい方

〇独学や自己流の広報活動に限界を感じている方・広報の立ち上げ期の方

 →体系的な広報理論から年間計画の立て方まで、実践的なノウハウを一から学びたい方

〇危機管理や経営に貢献する「攻めと守り」の広報スキルを身につけたい方

 →不祥事・炎上対策などのリスクマネジメントを含め、社内での評価や存在感を高めたい方

〇広告費を抑え、広報主体のマーケティングへシフトしたい企業の方

 →予算に頼らず、メディアを巻き込んだ情報発信で自社の認知度やブランド力を飛躍させたい方

【お申込み】 次のサイトよりお申し込みください。

  https://nihon-prec.jp/pr.html

  https://shop.deliveru.jp/pr-ir/pr/ivkpnrgh/

企業の広報担当者や実務家を対象としたオンライン研修では、「講義動画が長いため、後から見返したい箇所を探すのに時間がかかる」「実務に当てはめた際の細かな疑問をその場で解決したい」「要点を効率よく整理して社内共有したい」といったニーズが強く寄せられていました。

日本広報教育センターでは、こうした受講者の課題を解決し、限られた時間で最大限の学習効果を発揮できるよう最新の「AIアシスタント機能」を主要講座へ展開いたしました。

1.講義・資料を根拠にした高精度な質問対応(フリー質問検索)

「プレスリリースにおけるタイトルのつけ方のコツは?」「メディアアプローチのタイミングを再確認したい」など、自然な文章で質問を入力すると、講師の講義内容および資料をベースにAIが正確に回答します。

2.動画の該当箇所へ瞬時にアクセス(ピンポイント頭出し)

AIの回答と同時に、その内容が語られている講義動画の該当シーンや資料のページが提示されます。動画を巻き戻して探す手間を省き、ピンポイントでの効率的な復習が可能です。

3.講義内容の要約・キーワード整理(論点の棚卸し)

講義全体やセクションごとの要約、重要キーワードの抽出を自動で行います。短時間での復習や、受講後のまとめノート作成、社内での学習報告資料作成に活用いただけます。

4.複数講座の横断検索・論点整理(横断検索)

受講中の複数のセミナーや関連講義にまたがるテーマについても、キーワード一つで横断的にナレッジを抽出・整理できます。

■ 対象講座例(順次拡大予定)

・広報PR基礎・実務マスター講座

・戦略的プレスリリース作成・実践講座 

・メディアアプローチ&危機管理広報講座 

・その他、日本広報教育センターが提供する主要WEBセミナー 

■ 講師メッセージ(日本広報教育センター 最高顧問・井上岳久)

 「広報・PRの実務は、時代の変化とともに求められるスピード感や高度なノウハウが進化しています。今回のAIアシスタント機能の導入により、受講生の皆様は『学びたいときに、知りたい情報へ一瞬でたどり着く』新しい学習体験を得ることができます。一次情報に裏打ちされた確実な知識を、より短時間で身につけていただくことで、受講者の皆様の現場での広報パフォーマンス向上を全力でバックアップしてまいります。」

■ 日本広報教育センターについて

名称: 日本広報教育センター 

所在地: 東京都渋谷区 

事業内容: 広報・PRに関する教育・研修事業、企業向け広報コンサルティング、講義動画の配信など Webサイト: https://nihon-prec.jp/ 

■ 本件に関するお問い合わせ先

日本広報教育センター 事務局

担当:広報担当

E-mail: [email protected]