【実施報告】丸文、初の地域合同献血を実施し63名が協力
エレクトロニクス商社の丸文株式会社(代表取締役社長 兼 CEO︓堀越裕史、本社︓東京都中央区、以下、丸文)は、持続可能な社会への貢献および地域共生への取り組みの一環として、2026年9月18日(金)、本社にて日本赤十字社 東京都赤十字血液センター協力のもと実施いたしました「地域合同献血」の実施結果について、以下のとおりお知らせいたします。
【実施結果と取り組みの特長】
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自社施設を開放した地域連携
本社内の多目的フロアを活用し、適切な管理のもとで地域社会に開放しました。近隣事業者や地域住民の皆さまと連携することで、1社単独では限られる医療支援の輪を広げました。
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「ウェルフェア推進室」共催による健康増進・食育支援
社内の専門部署である「ウェルフェア推進室」が共催し、参加者に血液とからだに関する資料を配布するとともに、サラサラで元気な血液をつくる習慣や、おすすめレシピの情報をお届けしました。献血を通じた医療支援にとどまらず、参加者の健康意識向上(ウェルビーイング)を多角的にサポートするプログラムを実施しました。
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重要課題(マテリアリティ)に基づく継続的な活動
当社は重要課題の一つとして「社会や地域への貢献活動を拡大する」を掲げております。既存の自社施設やリソースを有効活用することで、コストを抑えながら継続して実施できる「持続可能な社会貢献の取り組み」として本活動を位置付けています。
【実施概要】
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日時 |
2026年9月18日(金) 10:00~11:30 / 13:00~16:00 |
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会場 |
丸文株式会社 本社4階 多目的フロア(東京都中央区日本橋大伝馬町8-1) |
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実績(協力者数) |
63名 |
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主催 |
丸文株式会社 総務本部 総務部およびウェルフェア推進室 |
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協力 |
日本赤十字社 東京都赤十字血液センター |
丸文は最先端の半導体や電子部品、電子応用機器を取り扱うエレクトロニクス商社です。1844年に創業し、現在はエレクトロニクス市場を事業領域として、グローバルに事業展開しています。
半導体・電子部品のディストリビューションを担う「デバイス事業」、電子機器およびシステムの販売・保守サービスを取り扱う「システム事業」、ICT、ロボットなど先端ソリューションの開発・販売・保守サービスを提供する「アントレプレナ事業」の3事業で推進。
「テクノロジーで、よりよい未来の実現に貢献する」 というパーパスのもと、独自の価値を提供するオンリーワンのエレクトロニクス商社として最も信頼される存在となることを目指します。
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本社 :東京都中央区⽇本橋⼤伝⾺町 8-1
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設立 :1947 年
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代表者:代表取締役社⻑ 兼 最⾼経営責任者(CEO)、最⾼執⾏責任者(COO)堀越裕史
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地域合同献血に関するお問い合わせ先
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報道・メディアからの取材に関するお問い合わせ先
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