【ルイ・ヴィトン】アカデミー映画博物館ガラ 2026にてセレブリティがルイ・ヴィトンを着用
10月17日(現地時間)にロサンゼルスにて開催された、アカデミー映画博物館ガラ 2026に、アナ·デ·アルマスや、チェイス·インフィニティ、レア·セドゥ、クロエ·グレース·モレッツ、アリサ·リュウなどのセレブリティが、ルイ·ヴィトンを着用し出席しました。
アナ·デ·アルマスは、立体的なシルエットのブラックベルベットのドレスに、ブラックサテンのサンダルを合わせました。
また、メゾンのハイジュエリー·コレクション「ミシカ」より、トルマリン、アクアマリン、タンザナイト、サファイア、エメラルド、ダイヤモンドをあしらった「シリウス」のネックレスとピアス、さらにハイジュエリー·コレクションより、ホワイトゴールドとダイヤモンドのリング「ピュア V」とリング「タンブラー」も着用しました。
チェイス·インフィニティは、ブラック&ホワイトの3D幾何学模様のビスチェとスカートをコーディネートしました。
メイクアップには、ビューティー·コレクション「ラ·ボーテ ルイ·ヴィトン」より、「LV オンブル 724 モノグラム·デュンヌ」と「LV オンブル 150 ベージュ メメント」に、「LV ルージュ 715 モノグラム·アンフラルージュ」と「LV クレヨン 193 セピア パノラマ」を纏いました。
レア·セドゥは、深いVネックのブラッククレープドレスにメタリックなベルトを着用しました。
また、メゾンのハイジュエリー·コレクションより、LV モノグラムスターカットダイヤモンドをあしらったピアス「ラディアンス」と、イエローゴールドとダイヤモンドに5.05カラットのルビーをあしらったリング「スプランドゥール」も身に付けました。
メイクアップには、ビューティー·コレクション「ラ·ボーテ ルイ·ヴィトン」より、「LV オンブル 150 ベージュ メメント」に、「LV クレヨン 854 ルージュ ルイ」、「LV ルージュ 854 ルージュ ルイ」、「LV バーム 050 レッド パルス」を合わせました。
クロエ·グレース·モレッツは、レッドのベルベットコラムドレスに、ブラックサテンのパンプスをコーディネート。
また、メゾンのハイジュエリー·コレクションより、2カラットのダイヤモンドスタッドピアスとダイヤモンドのイヤーカフを着用しました。
アリサ·リュウは、ブラックのシルククレープ刺繍入りトップスとスカートに、ブラックサテンのプラットフォームシューズを合わせました。
メイクアップには、ビューティー·コレクション「ラ·ボーテ ルイ·ヴィトン」より、「LV オンブル 250 ヌード ミラージュ」に、「LV クレヨン 190 ベージュ アトラス」、「LV ルージュ 103 バニティ ベージュ」、「LV バーム 030 テンダー ブリス」を纏いました。
マリアナ·ディ·ジローラモは、ターコイズブルーのサテンライニングが施された、カラーリリーをモチーフにしたブラックベルベットのビスチェドレスに、ブラックサテンのパンプスをコーディネートしました。
ウンミ·モサクは、メタリックなフリンジが刺繍されたビスチェドレスに、メゾンのハイジュエリー·コレクションより、ホワイトゴールドとダイヤモンドをあしらったピアス「ピュア V」を身に着けました。
メイクアップには、ビューティー·コレクション「ラ·ボーテ ルイ·ヴィトン」より、「LV オンブル 150 ベージュ メメント」に、「LV クレヨン 193 セピア パノラマ」と「LV ルージュ 105 ヌード ネセセール」を纏いました。
エミー·ロッサムは、ジュエリーチェーンのネックラインが特徴のブラックシルククレープコラムドレスに、ブラックサテンのパンプスを合わせました。
また、メゾンのハイジュエリー·コレクションより、ダイヤモンドとホワイトゴールドをあしらった「ピュア V」のピアスとリングも着用しました。
ダヴァイン·ジョイ·ランドルフは、シルクタフタのトレーンが付いたホワイトクレープジャージードレスを纏いました。
メイクアップには、ビューティー·コレクション「ラ·ボーテ ルイ·ヴィトン」より、「LV オンブル 650 ウェイキング ドーン」に、「LV クレヨン 193 セピア パノラマ」と「LV ルージュ 106 デューン エクスプローラー」を組み合わせました。
ソフィー·サッチャーは、ゴールドのルレックス素材ビスチェコラムドレスに、ブラックレザーのプラットフォームサンダルをコーディネート。
また、メゾンのハイジュエリー·コレクションより、ルビーとダイヤモンドをあしらったピアス「スプランドゥール」と、ダイヤモンドのブレスレット「デスティニー」、そしてローズゴールドとダイヤモンドのリング「イディール ブロッサム」も着用しました。
エイヴァ·デュヴァーネイは、ペールブルーのシルクジョーゼット製ドレープビスチェドレスに、ブラックサテンのパンプスを合わせました。
PHOTO CREDIT:LOUIS VUITTON
ルイ·ヴィトンについて
1854年の創業以来、ルイ·ヴィトンは、革新とスタイルを組み合わせながら、常に最高級の品質と生物多様性の保全を追求し、独自のデザインを提供し続けています。現在もトラベルラゲージ、バッグ、アクセサリーなどの製品を通じて、クリエイティブでありながらエレガントで実用的である、創業者ルイ·ヴィトンが生み出した「旅の真髄(こころ)」の精神を忠実に受け継いでいます。ルイ·ヴィトンというストーリーを作り上げたのは「大胆さ」でした。伝統を重んじ、歴史の中で建築家やアーティスト、デザイナーに門戸を開き、プレタポルテ、シューズ、アクセサリー、ウォッチ&ファインジュエリー、ビューティー、フレグランスなどの分野を開拓してきたのです。これらの丁寧に 製作された製品は、ルイ·ヴィトンがクラフツマンシップにいかにこだわりを持ってきたかという証となっています。
詳細は、ルイ·ヴィトン 公式サイトhttps://www.louisvuitton.com をご覧ください。